大神天照石®︎ 


■大神天照石®︎ 

天照石原石

鉱石としての正式名称は、見立礫岩(みたてれきがん/ホルンフェルス)。 礫岩(れきがん)とは堆積岩の一種をさしますが、天照石は、性質の違う鉱石や小さな石、砂、泥、生物遺骸などが集まったところに地下マグマが流れ、超高温による接触変成作用(ホルンフェルス化)により性質を変えた接触変成岩と言われています。 ※ホルンフェルスとは、火山帯に多くみられる変成岩の一種。熱の力によって物質の初めから持っている性質を違う性質に変え、接地面で融合させる「接触変成作用」によって生じる接触変成岩。断面に様々な物質の紋様が見られ小さな宇宙の様な美しさが特徴。 二酸化珪素(SiO2)の含有量が極めて多く、その他各種天然ミネラルを含んでいる。 遠赤外線(波長4~1000ミクロン)を長く常温で放射しています。 これは弊社取扱いの(一社)遠赤外線協会の認定を受けている、天然鉱石「神明シリカ®」と同等の放射率です。

天照石原石

■「天照石」の由来

天照石産地
【大神天照石®】産地

遠赤外線放射率の高い天照石は、大分県と宮崎県の県境地域、天孫降臨の地として有名な神話の里宮崎県高千穂地方の深山でしか産出されない全国的に珍しい鉱石です。今から約2億3,000年前に生成されたと言われています。 産出地から、七世紀後半、天武天皇の命により編纂された日本に現存する最古の歴史書「古事記」の天岩屋戸神話でも知られている太陽神・皇室の祖神、天照大神にちなんで“天照石”と呼ばれています。



■製品ラインナップ

管理医療機器 ルミエ―ル® Lumiere®
認証番号:229AGBZX00088000
一般医療機器 ソレール® Solaire®
届出番号:19B2X10009000008
■大神 天照石® ■大神 天照石®

一般医療機器 ソレール® Solaire®
届出番号:19B2X10009000009
大神天照石®念珠ブレス「天」
大神天照石念珠ブレスレット天